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YouTube「VIDEOACT」チャンネル
http://www.youtube.com/user/VIDEOACTsince1998



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【2008年1月31日 ビデオアクト上映会 上映作品】

上映会告知ページ http://www.videoact.jp/screening/080131.html


『明日を夢見て 〜BIG ISSUEが拓く未来〜』
監督:小島典浩
(予告編 58秒)

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『今日も焙煎日和』
撮影・編集・制作:飯田基晴
(予告編 2分52秒)

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【2007年11月27日 ビデオアクト上映会 上映作品】
『Salud!(サルー) ハバナ  〜キューバ都市農業リポート〜』
『ウーゴ・チャベス  ―人民のために闘いを挑む―』
(予告編 1分42秒)

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上映会告知ページ http://www.videoact.jp/screening/071127.html

『Salud!(サルー) ハバナ  〜キューバ都市農業リポート〜』
監督・撮影・編集:井坂泰成 (元NHKディレクター)
『ウーゴ・チャベス  ―人民のために闘いを挑む―』
監督・編集・構成:新田 進




【2007年9月28日 ビデオアクト上映会 上映作品】
『郵政クビ切り物語 〜4・28処分と郵政職場』
(予告編 50秒)

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上映会告知ページ http://www.videoact.jp/screening/070928.html

取材・構成:佐々木有美・松原明
企画・制作:ビデオプレス
制作協力:郵政4・28全国ネットワーク ・郵政労働者ユニオン




【2007年7月20日 ビデオアクト上映会 上映作品】
『遭難フリーター』
(予告編 1分19秒)

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上映会告知ページ http://www.videoact.jp/screening/070720.html

監督 : 岩淵弘樹
プロデューサー : 土屋 豊
アドバイザー : 雨宮処凛




【2007年5月30日 ビデオアクト上映会 上映作品】
『あぶない野菜 〜グローバル化する食卓〜』
『悪魔の果実』
(ダイジェスト1分03秒)

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上映会告知ページ http://www.videoact.jp/screening/070530.html

作品制作者:
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
キノ・キュッヘ
ダイジェスト編集:土屋トカチ




【2007年3月22日 ビデオアクト上映会 上映作品】
『学校を辞めます 51才の僕の選択』
『三分間の履歴書』
『入れ歯作りの現場から〜口の中の偽装問題』
『労働者は奴隷か!〜住友大阪セメント残酷物語〜』
(ダイジェスト1分55秒)

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上映会告知ページ http://www.videoact.jp/screening/070322.html

作品制作者:湯本雅典、木下昌明、加藤雅司、全日本建設運輸連帯労働組合
ダイジェスト編集:土屋トカチ




【2007年1月30日 ビデオアクト上映会 上映作品】
「銀のスッカラ」 (予告編 2分14秒)

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上映会告知ページ http://www.videoact.jp/screening/070130.html

撮影・構成・ナレーション:伊藤孝司
編集:土屋トカチ 小林アツシ
予告編編集:土屋トカチ




■2006年12月9日 東京/渋谷駅前・東京駅前
「教育基本法「改正」案 −街の声は?!−」 (3分30秒)

ウィンドゥズ・メディア・プレーヤーで再生
今が国会審議の最大の山場だというのに、教育基本法「改正」案について、マスコミは完全に口をつぐんでいる。街の人の生の声は、どうなっているのか?東京の繁華街で、インタビューを試みた。

(撮影・編集・報告文:湯本雅典)




■2006年12月6日 東京/国会前
「国会前ヒューマンチェーンに3500人!」 (3分57秒)

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国会前には、前に進めないほどの人の波が押し寄せた。人間の鎖を前に、政府は教育基本法改悪案の12月9日までの採決断念を余儀なくされた。

(撮影・編集・報告文:湯本雅典)




■2006年12月5日 東京/国会前
「国会前に2000人が結集! 教育基本法の改悪を止めよう!」 (3分10秒)

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12月5日、教育基本法改悪案の参議院審議の山場を迎えるなか、全国連絡会の国会前集会には約2000人が集まった。「知れば知るほどおかしい」−反対運動は全国的拡がりを見せている。

(撮影・編集・報告文:湯本雅典)




■2006年12月3日 東京/渋谷
「教育基本法の改悪をとめよう!サウンドパレード PEACE&FAIR」 (2分28秒)

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12月3日、教育基本法の改悪をとめよう!サウンドパレードが東京・渋谷で行われた。「1分でも100メートルでも一緒に歩きませんか」。若者がマイクを握り、訴える。パレードの輪が少しずつ拡がった。

(撮影・編集・報告文:湯本雅典)




■2006年11月28日 東京/国会前
「教育基本法の改悪をとめよう全国連絡会 国会前集会(第9回)」 (3分54秒)
主催:9条改憲阻止の会

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11月28日、教育基本法改悪案が参議院で審議真っ最中の国会前で、9回目の集会(主催:教育基本法の改悪をとめよう全国連絡会)が開かれた。世紀の改悪法案は、今最大の山場をむかえている。

(撮影・編集・報告文:湯本雅典)




■2006年11月26日 東京/表参道→原宿
「反戦と抵抗の祭<フェスタ>2006・路上パーティ→逃亡」(2分43秒)
主催:反戦と抵抗の祭<フェスタ>2006・実行委員会

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去る11月26日に行われた「祭<フェスタ>」の「路上パーティ→逃亡」(デモ)の様子です。路上パーティは2時間に渡って繰り広げられましたが、その中のクライマックスである「なまはげ」シーンのみをお届けします。
途中、ネオリベ狩り(勿論、パフォーマンスです)も行いつつ、「なまはげ」は大いにパーティを盛り上げてくれました!楽しそう!面白そう!と思った皆さん、次回は是非、御参加を!!

(撮影:土屋豊・土屋トカチ、編集・報告文:土屋豊)




■2006年8月26日 東京/社会文化会館
「9条改憲阻止!8.26討論集会」 (7分00秒)
主催:9条改憲阻止の会

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9条改憲阻止闘争は、勝てる闘いである。
9条改悪阻止を掲げ、60年安保世代を中心に約200名が参加した「6.15樺美智子さん追善国会デモ」に引き続き、その第二波としての「国際反戦デー10.21行動」へ向けて討論集会が行われた。
約50名が参加し、現在の改憲情勢の分析、既成の憲法論の問題点、改憲阻止へ向けた運動論の模索、そして、立場の違いを越えた世代的な再結集への意味合いまでを含めて、多様な視点から幅広い問題提起、議論、意見表明がなされた。

小川登さん(9条改憲阻止の会・代表世話人)、江田忠雄さん(9条改憲阻止の会・世話人)、河内謙策さん(平和への結集をめざす市民の風)、三上治さん、木村愛二さん、蔵田計成さん(9条改憲阻止の会・世話人)の発言を収録。

(撮影:杉本健太郎・小峰雄太、編集・報告文:杉本健太郎)




■2006年2月11日 東京/ロフトプラスワン
「「重信房子さんへの無期求刑は政治弾圧だ!ハーグ事件は無実だ!」2.11集会」 (4分24秒)
主催:「重信房子さんへの無期求刑は政治弾圧だ!ハーグ事件は無実だ!」2.11集会 実行委員会

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1974年のハーグ・フランス大使館占拠事件での共謀共同正犯などに問われ、「無期懲役」が求刑されていた重信房子さんに対し、2月23日、東京地裁は懲役20年の判決を言い渡した。
重信さんの「ハーグ事件無実」を訴える2月11日の集会の中から、塩見孝也さん、重信メイさんの発言を収録した。
(撮影・編集・報告文:杉本健太郎)

February 11, 2006 at LOFT/PLUS ONE, Tokyo
2.11 Gathering "Demanding Life Imprisonment for Ms. SHIGENOBU Fusako Means Political Crackdown! She is Innocent in the Hague Incident!" (4 min. 24 sec.)

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On February 23, Tokyo District Court sentenced Ms. SHIGENOBU Fusako to 20 years. She had been demanded for "life imprisonment" for conspiring the 1974 sieging of the French Embassy in Hague as one of the co-principals.
The video covers the speeches by Mr. SHIOMI Takaya and Ms. SHIGENOBU May at the gathering held in order to protest her "innocence over the Hague incident".
(videotaped, edited and reported by SUGIMOTO Kentaro)




■2006年2月9日 神奈川/横浜 横浜地方裁判所前
「横浜事件・再審裁判」 (2分48秒)

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戦時下における、最大の言論弾圧事件「横浜事件」。
その再審判決公判が、横浜地裁で開かれ、松尾昭一裁判長は「免訴」の判決を言い渡した。「免訴」とは、裁判を打ち切って言い渡す形式的判決のこと。翌日10日、「免訴」を不服とする弁護団は、東京高裁に控訴した。
再審裁判の模様は、沢山のメディアが取材した。
しかし、その取材姿勢には疑問点も残った。「マスコミの方たち、しっかりしてください」と、傍聴券に外れ、横浜地裁前に残っていた人はつぶやいた。

ビデオアクトでは、4月28日(金)にこの再審裁判で証拠として採用された「横浜事件を生きて」の上映会を予定している。

(取材:松原 明、土屋トカチ/編集・報告文:土屋トカチ)

February 9, 2006 In front of the Yokohama District Court, Yokohama, Kanagawa Pref.
"Retrial Court of the Yokohama Incident" (2 min. 48 sec.)

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The Yokohama Incident is considered to be the most serious wartime attack on free speech in Japan.
The adjudication trial for its retrial was held at the Yokohama district court, and Presiding Judge Matsuo Shoichi pronounced judgment to dismiss.
With this mere formality, the trial was meant to conclude. The plaintiff's lawyers appealed against the dismissal next day.
People from many media companies gathered to collect materials on the retrial court, yet their attitude was of some questions.
One of the visitors who lost in a lottery for gallery seats murmured in front of the district court that she wished the media would do better jobs.
(videotaped by MATSUBARA Akira, TSUCHIYA Tokachi. edited and reported by TSUCHIYA Tokachi)

Video Act! is planning to hold a screening on Apr. 28, Friday of the video "Yokohama Incident" that was accepted as admissible evidence in the retrial court.




■2005年12月18日 東京/文京シビックセンター
「辺野古沖ボーリング調査を阻止したぞ!―米軍再編・辺野古崎案も許さないぞ! ―集会」 (2分29秒)
主催:辺野古への海上基地建設・ボーリング調査を許さない実行委員会

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米軍基地の再編・強化は反対運動と民意によって止められる。
日米両政府は沖縄 辺野古での米軍基地の建設計画を変更したが、これはSACO合意に基づき閣議決定された案を事実上撤回させたと言っていい。
辺野古での反対運動を続けてきた安次富さんの集会での発言とインタビューをお届けする。
(撮影・編集・報告文:小林アツシ)

December 18, 2005 Bunkyo Civic Center, Tokyo
Rally - "We Fighted Back the Drilling Survey off the Henoko Shore! Now We Shall Contain the Realignment of U.S. Forces in Japan & the Cape Henoko-saki Plan" (2 min. 29 sec.)
Organized by the Action Committee against the Construction of an Offshore Military Base in Henoko as well as a Seabed Drilling Survey Involved

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The opposition movement and the will of the people are the power to stop the realignment and enhancement of U.S. military bases in Japan.
Japan and U.S. have departed from the plan to construct the new U.S. military base off the Henoko shore, Okinawa.
It was virtually an overturn of what was endorsed by the Japanese cabinet based on the SACO agreement.
(videotaped, edited and reported by KOBAYASHI Atsushi)




■2005年10月17日 東京/永田町・衆議院第二議員会館第一会議室
「共謀罪の新設に反対する市民と議員の集い」 (3分46秒)
主催:日本消費者連盟
    ネットワーク反監視プロジェクト/ほか

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「共謀罪」の新設を盛り込んだ組織犯罪処罰法などの改正案が、14日に衆院法務委員会で審議入りした。
17日、議員会館で行われた集会の中から、松岡徹さん(民主党)、福島みずほさん(社民党)、保坂展人さん(社民党)の発言を収録した。
(撮影・報告文:杉本健太郎、編集:杉本健太郎、小林アツシ)

October 17, 2005 House of Representatives, Nagatacho, Tokyo
Gathering of Citizens and Diet Members against the Expansion of Conspiracy Crime Coverage (3 min. 46 sec.)
Organized by Consumers Union of Japan, Electronic Networks and Privacy, et al.

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On Oct. 14, the Lower House Judicial Affairs Committee started discussing an amendment bill to include the conspiracy crime in the law against organized crime.
Speeches from MATSUOKA Toru (DPJ), FUKUSHIMA Mizuho (SDP) and HOSAKA Nobuto (SDP) at the Oct. 17 gathering held in the Members' Office Building are shown.
(videotaped and reported by SUGIMOTO Kentaro, edited by SUGIMOTO Kentaro,KOBAYASHI Atsushi)




■2005年10月13日 東京/霞ヶ関・弁護士会館
「共謀罪に反対する・市民緊急集会」 (3分37秒)
主催:日弁連

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犯罪を合意しただけで処罰の対象となる共謀罪が新設されようとしている。
日弁連が主催した緊急集会には約200人が集まり、問題点の指摘や決意表明がなされた。
簗瀬 進さん(民主党)、井上 哲士さん(日本共産党)、海渡 雄一さん(日弁連)の発言を収録。
(撮影:杉本健太郎、編集・報告文:小林アツシ)

October 13, 2005 Bar Associations Building, Kasumigaseki, Tokyo JAPAN
Emergency Public Meeting against the Bill to Criminalize Conspiracy (3 min. 37 sec.)
Organized by: Japan Federation of Bar Associations

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The Japanese government attempts to enact a new law, which enables the government to punish those who have merely agreed on criminal ideas.
About 200 people gathered at the emergency meeting held by the JFBA to point out the bill's flaws and to express their commitment to scrap it.
The movie covers speeches from YANASE Susumu (DPJ), INOUE Satoshi (JCP) and KAIDO Yuichi (JFBA).
(videotaped by SUGIMOTO Kentaro, edited and reported by KOBAYASHI Atsushi)




■2005年8月13日 東京/新宿 東京都庁南展望室
「一寸法師ライブペインティング」 (11分17秒)
主催:新宿区ダンボール絵画研究会

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かつて、JR新宿駅周辺に多数存在していた野宿労働者の住居「ダンボールハウス」。1995年8月14日、アーティスト達の手によって、ダンボールハウスに絵が描かれ始めた。
1998年2月7日早朝、原因不明の火災により「ダンボールハウス」の大半が消失。4名の野宿労働者が亡くなり、「ダンボールハウス」と、そこに描かれた絵も消えてしまった。
絵が描かれ始めてから10年後の夏、アーティストの中心人物・武盾一郎は東京都庁内でライブペインティングを行った。
コンセプトは『指に足りない一寸法師(武盾一郎)が京(みやこ)へ昇り、鬼(都庁)に飲み込まれ、鬼の体内で針の一刺し(ライブペインティング)。寓意的コンセプトライブペインティング。』
11:00〜 第1ステージ「屏風」
13:00〜 第2ステージ「パネル」
15:00〜 第3ステージ「床・屏風2つ」の模様を抜粋して収録。

(撮影・編集・報告文:土屋トカチ)

August 13, 2005, Observatory in the Tokyo Metropolitan Government Buildings
"The Inch-High Samurai" live painting (11 min. 17 sec.)

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On August 14, 1995, some artists started painting pictures on the cardboard shelters of the street people.
This summer, ten years after the first picture was painted, TAKE Junichiro, one of the main artists of the group, gave a live painting performance in one of the buildings of the Tokyo Metropolitan Government, who have consistently been oppressive against the street people and their supporters.
The performance allegorically borrowed a story from a Japanese old tale in which a dwarf boy swalloed by an ogre pricks its stomach by his needle.
(videotaped, edited and reported by TSUCHIYA Tokachi)




■2004年11月16日 東京/市ヶ谷・防衛庁前
「辺野古海上基地建設反対緊急抗議行動」 (4分07秒)
主催:辺野古への海上基地建設・ボーリング調査を許さない実行委員会

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那覇防衛施設局は辺野古沖のボーリング調査を強行しようとした。
この日は、高波と抗議行動の影響で作業は行われなかったものの、翌17日には海底の掘削が行われようとしている。
現地での必死の阻止行動だけでなく、東京でも抗議行動が行われた。
(撮影・編集・報告文:小林アツシ)

※11月18日 上映会報告「辺野古 闘いの現場からの記録」
 沖縄・一坪反戦地主会 関東ブロック

※必見 琉球朝日放送の動画
密着!ヘリ基地反対派の一日
掘削機材、辺野古へ 反対派体を張って阻止行動

November 16, 2004 In Front of the Defense Agency in Ichigaya, Tokyo
Action against the Construction of an Offshore Military Base at Henoko, Okinawa (4 min. 07 sec.)
Organized by the Action Committee against the Construction of an Offshore Military Base in Henoko as well as a Seabed Drilling Survey Involved

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Naha Defense Facilities Administration Bureau attempted to force through the drilling survey off Henoko shore.
High tidal waves and protests rejected the attempt on the day, but further drilling attempt at seabed would be made right on the next day.
Protests were staged in Tokyo, as well as the local struggling efforts were exerted to fight back.
(videotaped, edited and reported by KOBAYASHI Atsushi)




■2004年11月1日 東京/首相官邸前
「追悼キャンドルアピール 〜悲劇を繰り返すな 12月14日自衛隊撤退を求む〜」 (3分14秒)
主催:ピースボート
    アジア太平洋平和フォーラム(APPF)

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イラクで人質となった香田証生さんが殺害された。
ピースボートやアジア太平洋平和フォーラム(APPF)の呼びかけにより追悼キャンドルアピールが行われ、250人以上が集まった(主催者発表)。
小泉首相は12月14日で期限切れとなる自衛隊のイラク派遣をさらに延長すると発言している。それに対し自衛隊の撤退を求める声があがった。
(撮影・編集・報告文:小林アツシ)

November 1, 2004 In front of the Prime Minister's Office, Tokyo
(3 min. 14 sec.)
Organized by "PEACE BOAT"
        "Asia Pacific Peace Forum (APPF)"

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KODA Shosei who had been taken hostage in Irag was killed. PEACEBOAT, Asia Pacific Peace Forum (APPF) and other nongovernmental organizations called for protests lit by memorial candles, and more than 250 people gathered, according to the organizer's announcement.
Prime Minister Koizumi has stated that the government would extend the expiration date of December 14th for the SDF's dispatch to Iraq. People raised a hue and cry against the remark, demanding the SDF pulled out of Iraq.
(videotaped, edited and reported by KOBAYASHI Atsushi)




■2004年8月13日〜15日 沖縄県宜野湾市・沖縄国際大学
「米軍ヘリ墜落事件」 (11分51秒)

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8月13日午後2時頃、米軍海兵隊の輸送ヘリが沖縄国際大学内に墜落した。普天間基地から飛び立ったヘリだった。大学周辺は住宅街であり、ローターやプロペラなどが地域に落下していた。ヘリの乗務員が負傷したのみで、住民に死傷者が出なかったことが不思議だ。
墜落現場は米軍の統制下におかれ、警察、宜野湾市関係者も立ち入る事ができず、怒りが倍加した。
(撮影・編集・報告文:本田孝義)

August 13-15th, 2004 Okinawa International University, in the city of Ginowan, Okinawa Pref.
U.S. copter crashes (11 min. 51 sec.)

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At around 2:00pm, August 13th, a transport helicopter of the U.S. Marine Corps crashed on the campus of Okinawa International University. The helicopter was reported to have taken off from the Futenma base. Debris including the rotor and the propeller were scattered in the residential neighborhood. It is rather stunning that the only injured are the crew of the helicopter, but no death or injury occured against the residents. The crash site is under the control of the U.S. forces, initially locking out even the Okinawa police and the officials of Ginowan city, to double the local ire.
(videotaped, edited and reported by HONDA Takayoshi)




■2004年4月16日 東京・アメリカ大使館付近
「ファルージャを救え 米軍は攻撃をやめよ」 (1分24秒)
主催:劣化ウラン弾廃絶キャンペーン
    劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワーク
    「自衛隊の即時撤退を求める法律家の会」

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イラクで拘束された日本人は解放されたが、イラクの人々は現在でも苦しめられ、特にファルージャではアメリカ軍により700人の命が奪われたと言われている。
アメリカに対しての抗議行動をする人々は警察に阻まれ大使館の前には行けず、代表団が申入書を渡した。
(撮影・編集・報告文:小林アツシ)

April 16, 2004 Protests around the US embassy, Tokyo JAPAN
(1 min. 24 sec.)
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While the three Japanese who had been taken hostages in Iraq have now been released, Iraqi people are still in anguish. In Falluja, in particular, it is reported that 700 were killed by the US army.
Protesters to the Unites States were blocked by police to approach the embassy, so their delegates handed written petition instead.
(Videotaped, edited, and reported by KOBAYASHI Atsushi.)

「Depleted Uranium Weapons Citizen Network」




■2004年1月11日 大阪
「イラク派兵ストップ!アクション111カンサイピースウォーク」 (3分14秒)
主催:アクション111カンサイピースウォーク実行委員会

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1月11日午後1時11分、イラク派兵に反対する声と音が響いた。背高女も登場します。
(撮影・編集・報告文:小山帥人)

January 11, 2004 Osaka
"Stop to Dispatch Troops to Iraq! Action 111 Kansai Peace Walk" (3 min. 14 sec.)
Organized by Action 111 Kansai Peace Walk Steering Committee

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At 1:11 pm on 1/11, voices and sounds roared against the troops dispatch to Iraq. You can find long tall Sally among the participants.
(Videotaped, edited, and reported by KOYAMA Osahito.)




■2003年12月24日 東京・渋谷
「X'mas反戦行動」 (6分35秒)
主催:「Xmas03反戦行動」臨時協議会ネットワーク

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クリスマスに浮かれイルミネーションと商品で溢れる渋谷でデモが行われた。
参加したのは特定の傾向ではなく子供連れや年輩者も含まれ実に雑多だった。
マイクで街ゆく人に参加を呼びかけていたが、何十人という機動隊が歩道との間に並び歩道からの参加を阻んでいた。 過剰警備といえる機動隊は、いかにも駆り出されたという感じで不慣れな動きをしていた。クリスマスのこの日、若い機動隊員はいつもに増して自らの仕事に疑問を感じたに違いない。
(撮影・編集・報告文:小林アツシ)

December 24, 2003 Shibuya, Tokyo
"Anti-war Action on Christmas Eve" (5 min. 36 sec.)
Organized by "Xmas03 Anti-war Action" Provisional Conference Network

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Anti-war people marched through Shibuya, where folks were jollified with floods of illumination and merchandise.
No specific pattern was observed among the participants, who were quite diverse including parents with their children and seniors.
Dozens of riot police stood between the march and the sidewalk to prevent participation from there, although voices were called to the pedestrians to join. Riot police, who might as well be conceived as over-guarding, looked inexperienced with all the appearances of being hastily-summoned. The young policemen must have doubted their mission on this day of Christmas Eve.
(Videotaped, edited, and reported by KOBAYASHI Atsushi.)




■1997年12月29日 東京・JR新宿駅西口地下
「新宿ダンボール村 越年ライブ」 (1分53秒)
主催:新宿連絡会

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かつて西口地下に存在していた「ダンボール村」。そこは野宿生活を余儀なくされている人達のコミュニティだった。
行政の福祉事務所が閉まる年末年始にかけて「仲間の命は仲間で守ろう!」を合い言葉に越年闘争が行われた。その一環として行われたライブの中から渚ようこ、シーサーズの演奏を収録。
(撮影・編集・報告文:小林アツシ、撮影協力:土屋トカチ)
渚ようこ
シーサーズ

December 29, 1997 Underground of the west wing of Shinjuku Station of JR, Tokyo
"Shinjuku Cardboard Village - Live Gig on New Year's Eve"
 (1 min. 53 sec.)
Organized by Coalition of the Homeless in Shinjuku

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Under the Shinjuku Station's west wing, there once was a "Cardboard Village," which served as a community for those who were fallen into constant rough-sleeping livelihoods.
During the year change period, when the municipal welfare offices were closed, much effort was made to struggle for their survival with the slogan of "Protect the Lives of Our Fellows Ourselves!" The movie shows the musical performances of Nagisa Yoko and Shisas from the live event held as part of the struggle.
(Videotaped, edited, and reported by KOBAYASHI Atsushi.
Assisted by TSUCHIYA Tokachi.)
Nagisa Yoko
Shisas



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